SNS画像サイズ早見表

YouTube・Instagram・XなどSNS別のバナー・アイコンのピクセルサイズを確認

YouTube、Instagram、X(旧Twitter)、Facebook、LinkedIn、TikTokなど主要SNSのバナー・アイコン・投稿画像のピクセルサイズをまとめて確認できるツールです。チャンネルアートやプロフィール画像をつくるデザイナー・マーケター・クリエイターが、そのつど検索しなくても正確なサイズとセーフエリアをすぐに確認できます。すべての情報はブラウザ上でそのまま表示され、サーバーへの送信なしで動作します。

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🔒 すべてブラウザ内で処理されます。アップロードしたファイルや入力内容がサーバーに送信されることはありません。

使い方

  1. 上部のタブから、確認したいSNS(YouTube、Instagram、X、Facebook、LinkedIn、TikTok)を選びます。
  2. プレビュー領域で、バナーやアイコン画像の比率とセーフエリア(スマホでの表示範囲、UIで隠れる部分など)を目で確認します。
  3. 下の一覧で、項目ごとの正確なピクセルサイズと説明を確認します。
  4. コピーボタンでサイズ一覧のテキストをまとめてコピーし、デザインの作業メモに貼り付けます。

よくある質問

YouTubeのチャンネルアートで、スマホのセーフエリアが別に表示されるのはなぜですか?
チャンネルアートのバナー(2560×1440px)は、PC・タブレット・スマホで表示される範囲が異なります。どの端末でも大事な要素が切れないよう、中央の1546×423pxのセーフエリアを併せて表示しています。
つくった画像をこのツールからそのままアップロードできますか?
このツールはサイズ情報とセーフエリアを案内する参考用で、画像ファイルの作成や編集は行いません。表示されたピクセルサイズに合わせて画像を用意したうえで、各SNSにアップロードしてください。
サイズ情報はどう活用するのが便利ですか?
コピーボタンで選んだSNSのサイズ一覧をまとめてコピーし、デザインブリーフや作業ノートに貼り付けておくと、チームでの共有や、Photoshop・Figmaのキャンバス設定の際に参照しやすくなります。

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