Unicodeエスケープ変換
文字を \uXXXX・U+コードポイント・HTMLエンティティへ、また逆方向へ自在に変換
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文字を \uXXXX(JavaScript)、\u{XXXXX}(ES6)、U+コードポイント、HTMLの10進・16進エンティティ、名前付きエンティティに変換します。エスケープされたコードを人が読める元の文字に戻すこともできます。
使い方
- 変換(文字→コード)または復元(コード→文字)のタブを選びます。
- テキストまたはエスケープコードを入力します。
- 変換形式とASCIIをそのまま残すかを選びます。
- 結果をコピーして使います。
よくある質問
- 複数の形式が混ざっていても復元できますか?
- 復元タブは \uXXXX、\u{...}、\xXX、U+XXXX、&#DDD;、&#xHHHH;、名前付きエンティティが1つのテキストに混在していても、それぞれ認識して戻します。
- 絵文字のようなastral文字も対応しますか?
- \u 形式はサロゲートペアで、それ以外の形式はコードポイントのまま変換し、復元時に元の絵文字に戻します。
- エンティティ名はすべて対応していますか?
- よく使う30ほどの名前付きエンティティのみ内蔵しているため、まれな名前は数値エンティティで表示されることがあります。参考としてご確認ください。
